バイオハザード7 まとめ

バイオハザード7resident evil まとめ

 

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概要

バイオハザードシリーズとしては、『バイオハザード アンブレラコア』より、約半年振りとなり、ナンバリングとしては、前作『バイオハザード6』からおよそ4年ぶりにリリースされる、バイオハザード20周年記念作品。

新生バイオハザードと銘打たれており、従来の三人称視点シューティングゲーム(TPS)から主観視点の「アイソレートビュー」(FPS)へ変更され、本作のために開発されたフォトリアルな新しいゲームエンジン「REエンジン」を搭載している。 また、PlayStation VRにも完全対応しており、360度見渡してのプレイが可能。 2016年6月14日よりPlayStation Plusの会員限定でPS4用の体験版の『バイオハザード7 ティザー 〜ビギニングアワー』(BIOHAZARD 7 TEASER -BEGGINING HOUR -)が配信された。他のハード用の体験版も順次配信される予定。体験版タイトルにつくティザーはティーザー広告を意味する。 本作は『バイオハザード4』以来のCEROレーティングがZ(18才以上のみ対象)となる『バイオハザード7 レジデント イービル グロテスクVer.』の発売も予定されている[4]。 通常版・グロテスクVer.両方ともに2016年11月10日発売予定のPlayStation 4 PROでプレイする場合、4K UHDTV解像度でのプレイが可能。

 

 


『BIOHAZARD 7 resident evil』 TAPE-1 “荒廃”

 

 

 

 

 

PlayStation 4 ジェット・ブラック 500GB(CUH-2000AB01)

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